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◆◇戦国武将 男の値打ち 田中春泥◇◆

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武将たちは、人生の原理原則を貫くためにどんな決断をしたか。「目先の利」に走るのではなく、「誇り」を得 ...

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2016年08月30日 22:00
開始価格
250円 (消費税0円)
入札単位
10円
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商品番号
10002333

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武将たちは、人生の原理原則を貫くためにどんな決断をしたか。「目先の利」に走るのではなく、「誇り」を得るために何を求めたか。信長、秀吉、家康たち、そしてその野望を支えた武将、権力や理不尽に敢然と立ち向かった武将…本書の四九人の男の輝き、人間的魅力こそ、究極の「武士道精神」だ。


田中 春泥
知的生きかた文庫
定価 533 円(税別)
発行日:2009/7/5 第2刷


<目次>
1章 信長と13人の武将たち 家臣に見せる顔、敵に見せる顔
(ダジャレで「凄み」を見せた、桶狭間合戦の朝‐その時、列座の面々はあっけにとられ…織田信長
その自害を「手本にせよ」と言い放った痛快な人生!‐「男はこうでなくては」と思わせるこのセリフ柴田勝家
男と男がここまで信頼するという泣かせる話‐自分がいまわの際にも、人の心配をした前田利家 ほか)
2章 秀吉と16人の武将たち 才覚で勝つか、器量で勝つか
(才覚ひとつでのしあがった男の頭の働かせ方‐出世の糸口をつかむ豊臣秀吉のやり口
武士は「上等の刀」と「安物の刀」のどっちを選ぶか‐「洟垂れ」と呼ばれた竹中半兵衛が名軍師になった理由
満座の者に「末恐ろしい奴」と感じさせた瞬間‐なぜ、秀吉は黒田孝高に震え上がったのか ほか)
3章 家康と17人の武将たち 最後に勝ち残れる男、勝ち残れない男
(主人の難儀を家来が助け、家来の難儀を主人が救う‐部下をむざむざ見殺しにしなかった徳川家康
家康が“水魚の交わり”を許したただ一人の重臣‐いつでも一言、二言で物事を決着させた本多正信の名さばき
「人の頭」もちゃっかり使って大出世‐大功なくても大きな恩賞を手にした山内一豊 ほか)


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管理No.14040901

商品名:
戦国武将男の値打ち

ISBN/JAN:
9784837975489
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