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遠藤周作‐その文学世界 国研選書3 山形和美/編

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遠藤周作‐その文学世界 (国研選書3) 山形和美 (編集) 内容(「BOOK」データベースより) 遠藤周作は、『 ...

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遠藤周作‐その文学世界
(国研選書3)
山形和美 (編集)

内容(「BOOK」データベースより)
遠藤周作は、『黄色い人・白い人』から『沈黙』をへて『深い河』にいたるその文学的営為により、果たして何を表現しようとしたのか。本書は、彼の作品を「想像力によって人間の魂の根元的情況に肉薄した最たるもの」と観てきた人たちの、多彩で総括的な論考である。

目次より
序章 遠藤周作の文学
「アデンまで」『黄色い人・白い人』
『青い小さな葡萄』と「月光のドミナ」‐「悪」と「神」のはざまで
『海と毒薬』‐日本人的な感覚の追究
「最後の殉教者」「雲仙」
『おバカさん』‐「自分のキリスト」をめぐって
『わたしが・棄てた・女』
『留学』‐意識と無意識の世界
『沈黙』‐終わりから始まる小説
ほか

単行本: 427ページ
発行元:国研出版
ISBN-10: 4795292159

【商品の状態】
使用状況 :中古本です
注意事項 :帯あり、カバーにかなりやけ、傷みあり/本にやけあり
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    • 商品名:
    • 遠藤周作 その文学世界
    • ISBN/JAN:
    • 9784795292154
    • 発売日:
    • 1997年12月13日
    • 販売元:
    • 星雲社
    • 定価(参考):
    • 2,800円(税別)
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