出品してみよう

  1. 商品情報を入力します。(かんたんOFF)

    商品名や商品情報、配送方法など詳細な情報を入力していきます。
     確認したい項目の吹き出しをクリックすると、詳しい内容やヒントを確認できます。
    便利な機能 ヘルプ ジャンル 商品名 商品状態 商品画像 商品説明文 スマートフォン・携帯 商品説明文 販売形式 開始価格 即落価格 開催期間 自動延長 自動再出品回数 在庫確認 出品個数 一人あたりの最大販売個数 発送地域 配送方法 固定価格はこちら 確認画面 販売形式 販売価格 販売期間 自動再出品回数 在庫確認 在庫数 一人あたりの最大販売個数 最終価格 形式オークションはこちら
    1. 便利な機能

      出品に便利な各種機能の切替、および利用が可能です。各機能の詳細は下記のとおりです。
      1. 1最初からやりなおす
        出品作業を最初からやりなおすことができます。
      2. 2かんたん出品の切替え
        かんたん出品のON/OFFを切替えます。かんたん出品がONの時は、出品に必要な最低限の広告の実を表示し、OFFにすることでより細かい項目の設定をおこなうことが可能です。かんたん出品をONにすることで省略される項目は、下記のとおりです。
        ・スマートフォン・携帯商品説明文 ・即落価格 ・在庫確認 ・出品個数 ・一人あたりの最大入札個数 ・自動再出品回数 ・自動延長
      3. 3一時保存
        出品ステップの情報を保存、もしくは保存済みの出品情報の呼び出しをおこないます。
        ※一時保存データは呼び出すと自動的に削除されます。
        ※一時保存データは、ここ以外にトップページ、マイオークションの取引ナビからも呼び出すことができます。
      4. 4ヘルプ表示のON/ OFF
        出品ステップ右側に表示されている、ヘルプ枠の表示/非表示を切り替えることができます。
    2. ヘルプ

      各項目や機能についてのヘルプを表示します。出品フォームの項目入力を行う時に、自動的に関連するヘルプを表示するようになっているほか、ヘルプ項目を直接クリックすることで任意のヘルプを見ることも可能です。
      【ヒント】
      ヘルプの表示が不要な場合は右上の×ボタンをクリックすることで非表示になり、出品フォームの横幅を広く利用することができます。再度表示する場合は「1.便利な機能」のヘルプをクリックします。
    3. ジャンル・カタログ選択

      現在選択中のジャンルが表示されます。変更をしたい場合は「ジャンルを変更する」をクリックすることで、「出品するジャンルを選択します」へもどって、選択しなおすことが可能です。
      【ヒント】
      入札者が商品を探すための手がかりとなりますので、多くの人に商品を見てもらうためにも、適切なジャンルを選んでください。 できるだけ、その他ではなく具体的なジャンル名を選択することをおすすめします。
    4. 商品名

      入札者が検索する際のキーワードになります。正式名称で明確かつ簡潔に入力しましょう。最大全角35文字まで入力できます。
      【ヒント】
      ・商品の内容が簡潔に伝わるように心がけましょう。
      ・アピールポイントがある場合はそれらも簡潔に記載しましょう。(【送料無料】【1円スタート】等)
      >>クリックしたくなる商品名(タイトル)を作ろう!
    5. 商品状態

      トラブル防止の為、「新品」か「中古」どちらか正しい商品状態を選択しましょう。
      【ヒント】
      【新品】
      未開封、未使用で破損のない商品はこちらを設定してください。未開封品であっても保存状態がよくなかったり、包装に破損がある場合は「中古」とすることでトラブルの発生を防ぐことができます。
      【中古】
      使用歴のある商品はこちらを設定してください。傷や破損がある場合は「説明文」にその旨を詳しく記載することで、トラブルの発生を防ぐことができます。
    6. 商品画像

      商品の画像登録することで、信頼感が増して入札・落札の確率が上がります。最大6枚まで登録することが可能です。「画像を選択する」をクリックすると、画像登録ページへ移動します。

      1. 1「参照」ボタンをクリックして、登録したい画像を指定します。
      2. 2登録したい画像の指定が完了したら「選択した画像をアップロードする」ボタンをクリックします。
      3. 3指定した画像の登録が完了すると、このように表示されます。
        ここから「削除」ボタンで画像を削除したり、ドラック&ドロップで画像の位置を変更することが可能です。
      4. 4登録したい画像の指定が完了したら「画像登録を完了する」ボタンをクリックして完了です。
    7. 商品説明文

      商品をイメージしやすくするため、できるだけ詳しく入力しましょう。かんたんモードOFF時には、最大全角5120文字まで入力が可能です。
      【ヒント】
      下記のような情報の入力をおすすめします。
      ・商品の詳しい状態
      ・入手時期、入手場所
      ・利用状況、頻度、思い入れ
      ・返品について

      ■HTMLでの入力について
      ・一部のタグを除き、HTMLを使用することができます。
      ・改行に<br>タグは不要です。入力フォーム内で実際に改行を行ってください。(EnterキーやReturnキー等で改行してください)
      ・ 自分のホームページへの誘導等の宣伝行為や、当サイト外へのリンク・URL・メールアドレスの記載は禁止しております。
      >>使用可能なタグ一覧
      ・楽天オークションに出品している他の商品へのリンクなら記載しても問題ありません。
      >>アクセス数を上げるテクニック
    8. スマートフォン・携帯商品説明文

      スマートフォン・ケータイから商品ページを見たときに、PC版とは異なる内容を表示したいときに設定してください。こちらを設定しない場合は自動的に「説明文」と同じ内容が、スマートフォン・ケータイの商品ページで表示されます。
      【ヒント】
      スマートフォン・ケータイの商品ページではHTMLが表示できません。(HTMLタグが無視されてテキストのみ表示されます)また最大表示文字数がPC=5120文字に対して、スマートフォン・ケータイ=1024文字となっているので、この差による表示崩れを避ける際にこちらのスマートフォン・ケータイ用説明文をご利用ください。
    9. 販売形式と開始価格(オークション形式)

      設定した価格からオークションがスタートします。入札を増やしたい場合は低い価格に設定し、売りたい価格が決まっている場合はその価格を設定しましょう。
      また青枠の「定額で出品(固定価格形式)」をクリックすると、出品形式をオークション⇒固定価格に変更することができます。
      【ヒント】
      ・開始価格以下で落札されることはありませんので、「この商品は最低○○円以上じゃないと売りたくない」という金額が決まっている場合は、その金額を開始価格に設定しましょう。
      ・開始価格をいくらで設定したらよいかわからないときは、出品中の商品から同じような商品を探して参考にしてみましょう。
      ・落札価格にかかわらず、とにかく売り切ってしまいたいというときは、1円で設定してみましょう。
      >>落札されるためには開始価格がポイント!
    10. 即落価格

      即落価格とは、「この価格ならそのまま売ってもいい」という場合に指定する価格になります。

      指定した金額で入札者が入札した場合、その時点で落札となります。
      (即落価格以上に値段がせりあがることはありません。)

      なお即落価格に達しないままオークションが終了した際は、その時点での現在価格が落札価格となります。
    11. 開催期間

      オークションの開始日時と終了日時を設定します。日付の設定はプルダウンから選択するほか、青枠のマークをクリックすることで右図のカレンダーを立ち上げ、カレンダー上から指定することも可能です。

      【開始日時】
      出品日から14日以内の日付を設定することが可能です。未来の日時を設定することで、予約出品をおこなうことができます。
      【終了日時】
      開始日時から14日以内の日付を設定することが可能です。
      【ヒント】
      終了後に落札者との取引をおこなう余裕のある日時を選ぶようにするほか、出品しようとしている商品を欲しがる人はどんな人か?を考えて、その人たちが集まりやすい時間を設定してみましょう。
      >>お客さんが集まるように終了時間を設定しよう!
    12. 自動延長

      オークション終了までの5分間に入札があった場合、自動的に終了時間を5分間延長します。

      【例】
      終了時間が22:00のオークションに、21:57に入札が入った場合、終了時間が22:05に変更されます。その後も終了時間の5分前から終了までに現在価格が変動する新たな入札があると、22:10、22:15と、繰り返し延長されます。
      【ヒント】
      自動延長を設定しておくと、競り合いが続く限り自動的に終了時間が延長されていくの価格が落札価格が上がりやすくなります。○時までに絶対終了させたい…といった事情がない限りは「延長する」に設定することをおすすめします。
    13. 自動再出品回数

      商品が落札されず終了した場合、再度同じ商品情報で自動的に出品をします。 0回に設定した場合は、自動再出品は行ないません。最大6回まで設定することが可能です。
      【ヒント】
      自動再出品は売れなかった商品を自動的に再出品してくれる便利な機能ですが、ただ再出品を繰り返すだけではその後もなかなか売れないことがあります。
      >>再出品で、グッと売れやすくなるコツはこれだ!
    14. 在庫確認

      落札後、在庫の確認をしてから取引を開始できます。楽天オークション以外でも販売をしている場合に便利な機能です。
      開始価格と即落価格が同じ、もしくは固定価格出品の際に利用できます。

      ・出品者へのペナルティ
       ⇒課金ペナルティはなし
       ⇒キャンセル回数のカウントのみ

      ・落札者にも悪い評価はつかない。

      ・設定されたオークションでは商品ページの出品個数欄に「※落札後に在庫を確認します。」と表記され、落札後に出品者が在庫確認の手続きを行います。なお在庫がない場合は取引がキャンセルされます。
      【ヒント】
      同じ商品を、同時期に複数の窓口(他サイトや店頭など)で販売する場合などに使います。
    15. 出品個数

      1回の出品で取り扱う商品の個数です。同じ商品を複数個売る場合に設定しましょう。
    16. 一人あたりの最大入札個数

      複数の商品を出品する場合に、入札者が一度に入札できる個数の上限になります。入札者はここで設定された以上の個数で入札することはできません。
    17. 発送地域

      商品を発送する都道府県を設定します。商品の送料計算時に必要となりますので、正しい情報を登録してください。
    18. 配送方法

      対応可能な配送方法を設定します。落札者の要望にもあうように、できるだけ多くの方法を選択しましょう。
      注意!
      楽天オークションでは出品時に設定した配送方法を落札後に変更できません。(正確には配送方法は変更可能ですが、送料の変更ができません。)そのため出品時に実際に発送可能な配送方法を調べて設定する必要があります。
      1. 1一覧から選ぶ

        楽天オークションで利用可能な配送方法の一覧から、任意のものを選択する方法です。
        設定したい配送方法にチェックを入れ、プルダウンよりサイズを指定します。
        また「あなたにぴったりの配送方法は?条件で絞り込もう!」の右側にある「+」ボタンをクリックすると、配送一覧を特定の条件に該当するものに絞り込むことが可能です。
        >>絞り込みの詳細を見る
      2. 条件を指定して配送方法を絞り込む

        上記の青枠の条件を指定することで、下段に表示される配送方法一覧が条件に該当するものに絞り込まれていきます。
        【大きさ】
        商品の大まかな大きさから、対応する配送方法を絞り込みます。
        【発送場所】
        商品の発送をどこからおこなうかによって、対応する配送方法を絞り込みます。
        【あんしん】
        補償の有無や匿名での取引等、あんしんに取引を行うためのオプションから、対応する配送方法を絞り込みます。
      3. 1過去の出品から選ぶ

        過去に出品した履歴がある場合、その際に指定した配送方法が表示されます。過去の出品商品と同じような商品を出品する際に、こちらを参考にすると便利です。

        履歴の配送方法以外を追加で設定したい場合は、「配送方法を追加する」ボタンをクリックすることで、下段に全配送一覧を表示することが可能です。
      4. 1おすすめから選ぶ

        出品しようとしているジャンルに現在出品されている商品に設定されている配送方法から、おすすめのものが表示されます。出品しようとしているジャンルに、最適な配送方法を参照したいときに便利です。

        おすすめの配送方法以外のを追加で設定したい場合は、「配送方法を追加する」ボタンをクリックすることで、下段に全配送一覧を表示することが可能です。
    19. 【ヒント】
      ・画像サイズは640×480ピクセル程度あれば、商品がしっかり分かります。
      ・画像登録は必須ではありませんが、画像登録をすることで信頼感がまし、入札・落札される確率が上がります。
      ・画像登録は出品後でもおこなうことが可能です。
      ・一度登録した画像の変更はできません。(追加は可能です)
    20. 販売形式と販売価格(固定価格形式)

      固定価格形式での出品は、設定した価格でのみ入札が可能でかつそのまま落札となるため、一般的な定額での販売と同じような売り方が可能です。
      オークション形式での販売方法に変更したい場合は、青枠の「オークション形式で出品」から切り替えが可能です。
      【ヒント】
      商品によってオークション形式と固定価格形式を使い分けてみましょう。一般的に「レアものやコレクション品といった、人によって価値が変わる商品」はオークション向けで、「DVDや本、ゲームなどの相場がある程度決まっている商品」は固定価格向けといわれています。
      >>商品の相場を知って、他人に差をつける!
    21. 販売期間(固定価格形式)

      オークションの開始日時と終了日時を設定します。日付の設定はプルダウンから選択するほか、青枠のマークをクリックすることで右図のカレンダーを立ち上げ、カレンダー上から指定することも可能です。

      【開始日時】
      出品日から14日以内の日付を設定することが可能です。未来の日時を設定することで、予約出品をおこなうことができます。
      【終了日時】
      開始日時から14日以内の日付を設定することが可能です。
      【ヒント】
      終了後に落札者との取引をおこなう余裕のある日時を選ぶようにするほか、出品しようとしている商品を欲しがる人はどんな人か?を考えて、その人たちが集まりやすい時間を設定してみましょう。
      >>お客さんが集まるように終了時間を設定しよう!
    22. 自動再出品回数(固定価格形式)

      商品が落札されず終了した場合、再度同じ商品情報で自動的に出品をします。 0回に設定した場合は、自動再出品は行ないません。最大6回まで設定することが可能です。
      【ヒント】
      自動再出品は売れなかった商品を自動的に再出品してくれる便利な機能ですが、ただ再出品を繰り返すだけではその後もなかなか売れないことがあります。
      >>再出品で、グッと売れやすくなるコツはこれだ!
    23. 最終価格(固定価格形式)

      最終価格を設定すると自動再出品のたびに販売価格が調整されます。
      またこの際にウォッチリスト登録者には値下げのお知らせ(メールとナビ)が届きます。
      ※ただしメールは自動配信メール設定をOFFにしている場合は届きません。
      注意!
      複数個出品は値下げ出品に対応していません。
    24. 在庫確認(固定価格形式)

      落札後、在庫の確認をしてから取引を開始できます。楽天オークション以外でも販売をしている場合に便利な機能です。
      開始価格と即落価格が同じ、もしくは固定価格出品の際に利用できます。

      ・出品者へのペナルティ
       ⇒課金ペナルティはなし
       ⇒キャンセル回数のカウントのみ

      ・落札者にも悪い評価はつかない。

      ・設定されたオークションでは商品ページの出品個数欄に「※落札後に在庫を確認します。」と表記され、落札後に出品者が在庫確認の手続きを行います。なお在庫がない場合は取引がキャンセルされます。
      【ヒント】
      同じ商品を、同時期に複数の窓口(他サイトや店頭など)で販売する場合などに使います。
    25. 在庫数(固定価格形式)

      1回の出品で取り扱う商品の個数です。1〜10000の範囲で設定することが可能です。
    26. 一人あたりの最大販売個数(固定価格形式)

      複数の商品を固定価格形式で出品する場合に、落札者が一度に落札できる個数の上限になります。1〜在庫数に設定した個数の範囲で設定することが可能です。
    27. 確認画面へ

      商品情報の入力が一通り完了したら、「確認画面へ」ボタンをクリックして、入力情報の確認を行います。

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