• 対象団体
  • 初めてガイド
  • 参加団体募集

団体名

特定非営利活動法人
ささしま共生会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

野宿生活者、または野宿に至る恐れのある経済的困窮者、障碍者、天災罹災者等、社会生活上支援を必要としている人々に 対して生活面、医療面での支援やアドバイスを行ない、基本的人権を含めた生活の土台作りを行なうことを目的としています。
主な活動は以下の通りです。
〔扈評態の人々に対するシャワーや洗濯、休憩場所、物資、食糧、相談窓口の提供
¬扈評態からアパートへ移行する人々が日常的スキルを獲得するための中間施設の管理と運営
週2回の炊出し活動
そ3回、野宿者の安否確認、食糧提供、生活相談を目的とした巡回
ヌ扈票圓筌▲僉璽筏鐔纂圓必要とする手続き、措置のための行政機関、金融機関、医療機関、不動産等への同行
その他にも野宿からアパートへ移行した人が自立、協調して安心しながら地域生活を行なうための
交流会、相談、訪問、金銭管理を通した支援を行ない、野宿者のアパート入居後のケアを行なっています。

寄付品の活用方法

社会生活上支援を必要としている人々に、炊き出し活動や、物資・食料提供による支援を行っています。

寄付可能な物品

●衣料品(新品もしくは洗濯済のもので季節に合ったもの)、下着、タオル、石鹸、剃刀、シャンプー、リンス、歯ブラシ
●洗濯洗剤、台所洗剤、サラダ油
●ペットボトル飲料(スポーツドリンク、水)、カロリーメイト、コーヒー、砂糖
●蚊取り線香(夏のみ)
●毛布(冬のみ)、カイロ(冬のみ)
●テレホンカード
●賞味期限が3ヶ月以内の食品はご遠慮ください。

受け付けていない物品

寄付可能な物品に記載のないものはご遠慮ください。

寄付に関する注意事項

寄付可能な物品に記載のないものでご寄付いただける物品がございましたら、事前にお問い合わせくださいますようお願いします。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

公益財団法人ケア・インターナショナル
ジャパン

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

CAREは、世界80カ国以上で人道支援活動を行う世界最大級のNGOです。 現在、11,000人の高度な専門知識を持つスタッフが、年間8,300万人に対し支援を実施しています。 特に、途上国において最も弱い立場にある女性や子どもたちに焦点をあて、人々の自立支援を行っています。 およそ70年にわたる貧困の根絶に向けたその活動は、国連や各国政府の高い評価を得ており、世界33万人の支援者に支えられています。日本では、1987年にCAREの日本事務所を設立し、27年間、もっとも支援の届きにくいコミュニティに支援を届けるため、「女性と子ども」に焦点を当てた支援活動をしています。

寄付品の活用方法

ご自宅、学校やオフィスなどで使わなくなった品物や不用品でも処分する前に、まだ利用価値のあるモノがあります。
人と人とがつながり、再利用を通じて、みんなで途上国の貧困問題を解決していこうというのが、「あつめて国際協力」です。
収集されたモノは、換金され、途上国での女性と子どもの自立支援に還元されます。
「あつめて国際協力」の詳細はこちら

寄付可能な物品

1.書き損じはがき
2.使用済切手・未使用切手
3.使用済プリペイドカード・未使用プリペイドカード
※2.3は、使用済と未使用に分けてください。

受け付けていない物品

上記に記載のない物品は「オークションゆうパック」では受付けておりません。

寄付に関する注意事項

詳細に関してご質問がありましたら、連絡先メールアドレス(atsumete@careintjp.org)へお問い合わせください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

NPO法人蕗の薹

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

医療が発達した現在では、今までは救われなかった命も助けられるようになってきました。 それは大変喜ばしいことですが、重い障害を抱えて、生きていかなければならないことも多々あります。 しかし、その後のサポートは、まだまだ不十分なのが現実です。 介護してくれる親や家族が、元気な間はまだ何とかなりますが、病に倒れたり、年老いて亡くなったりした場合、とたんに路頭に迷ってしまいます。 重い障害を持っていても、地域の中で安心して暮らして行けるように、医療的ケアも充実した、障害者施設づくりを目指し、日々努力を重ねています。

寄付品の活用方法

はがき・切手類は団体の郵送費、通信費として活用させていただきます。
事務用品等は団体の活動の中で有効に利用させていただきます。
その他は、バザーやフリマなどにて現金化し、障害者のための施設建設資金に充てさせていただきます。

寄付可能な物品

●切手ほか、金券類全般
 未使用切手(昔の1円、2円のものでも構いません)未使用ハガキ(余った昔の年賀状等も可)
 書き損じハガキ 未使用テレフォンカード 商品券 ビール券 古銭
●事務用品
 コピー用紙 封筒 のり テープ ボールペン 名前ペン
●新品の日用品
 タオル 洗剤 石鹸 シーツ ティッシュペーパー 日用雑貨品など
●食料品
 缶詰 レトルト食品 調味料 乾物類
●おもちゃ ぬいぐるみ 手作り品等

受け付けていない物品

古着は受け付けておりません。
汚れや破損のあるもの。
賞味期限が一ヶ月以内のもの。

寄付に関する注意事項

ご支援いただきました方々には、当団体会報誌へのご芳名や、イベントのご案内をさせていただきます。
ご都合のある方は、ご一報いただけますようお願い申し上げます。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

国際協力NGO ジョイセフ (公益財団法人)

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

ジョイセフ(公益財団法人)は、途上国の妊産婦と女性の命と健康を守るために活動している日本生まれの国際協力NGOです。戦後の日本が実践してきた家族計画・母子保健の分野での経験やノウハウを途上国に移転してほしいという国際的な要望を受け、1968年に設立。
国連、国際機関、現地NGOや地域住民と連携し、アジアやアフリカで、保健分野の人材養成、物資支援、プロジェクトを通して生活向上等の支援を行っています。
2011年3月の東日本大震災以降は、被災地の妊産婦・女性支援も実施しています。

寄付品の活用方法

【学用品】学用品は途上国の子供たちに送られます。
【その他】商品券等は現金化し各種支援や当法人の活動資金にあてさせていただきます。

寄付可能な物品

品物によって、送り先や輸送経費が異なりますので、必ずリンク先をご確認ください。
●学用品 ノート、筆記用具(鉛筆・ペンなど)  ⇒送り方はこちら
※ダンボール1箱につき3,000円、または 書き損じハガキ80枚のご寄附をお願いしています。
●使用済み切手・未投函はがき   ⇒送り方はこちら
●その他   ⇒送り方はこちら
コイン・紙幣、インクカートリッジ、商品券、クーポン、貴金属、CD・ゲームなど

受け付けていない物品

・はさみ、カッター等の刃物類、楽器類
・使用済みプリペイドカード(バスカード、関西地方の交通カード、ハイウェイカード)
・メータースタンプ(国内外)
・飛行機搭乗券(国内外)
・航空グッズ
・映画前売り鑑賞券 ・ロータスクーポン ・図書券、文具券

寄付に関する注意事項

ランドセルは現在募集しておりません。
大口(複数個)の寄付に関しては事前にお問い合わせください。
必ず各品目の送付方法に従ってお送り下さい。
切手の例) 日本の切手と外国の切手を分ける、未使用と使用済みを分けるなど

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人MAMIE(マミー)

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

2004 年8 月1 日MAMIEは任意団体として設立しました。
2008 年4月NPO法人として認定され、10年を迎えます。 HP制作、教室経営で運営しています。
MAMIEでは、「障がい児の学ぶ場」学習塾、パソコン教室、絵画教室、漫画教室という場所を設け「MAMIE事業」HP制作、似顔絵、風水絵、講師、イラスト漫画制作など承りながら、「聴導犬」を広めるために売上の一部を寄付し、活動をしています。
MAMIEの役割は、さまざまなセミナーを開催することによって、健常者と障がい者が力を合わせながらフォローする重要な部分を担っています。

寄付品の活用方法

障がい児と聴導犬の活動を応援するために、不用品を送ってください。 いつでも受け付けています。
持込も可。 支える寄付品の提供にご協力ください。

寄付可能な物品

文具・学用品、教材・教科書、制服・スポーツ用品、子ども服・子ども用生活用品、本・絵本 音楽CD・ビデオ・DVD、ゲーム用品 、生活用品、日用生活小物・贈答品、衣類・靴・時計、貴金属・宝石・ブランド品、楽器・フィギュア、健康・美容機器、マタニティ用品 、未使用の切手、未使用のハガキ、書き損じのハガキ、図書券・図書カード・文具券・文具カード 、各種商品券、未使用のテレホンカード、クオ(QUO) カード 詳しくはこちらをご覧ください。

受け付けていない物品

大型家具、家電リサイクル法の対象になる商品、タバコ・ 酒など販売免許の必要なもの
動物や植物等、アダルト商品、著作権や肖像権を侵害するもの

寄付に関する注意事項

現在は赤字で、足りない分は個人の寄付金に頼っている状況です。 どこからでも、どなたでもご協力お願いいたします。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

一般社団法人エル・システマジャパン

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

家庭の事情にかかわりなく、希望するどの子どもも楽器の演奏や歌うことを、グループで学んでいけるということ。
それは芸術を通して自己を表現し、仲間と一緒になって創造の喜びを知ることです。
そして、一人一人の子どもが、誇りと自信を持って生き生きとすることで親が変わり、その周りの人々も変わって、社会が変革されていくこと。
この、1975年にベネズエラで始まったエル・システマの教育理念の実現こそが、東日本大震災によって厳しい状況にさらされ、特に、原発事故による影響を心身ともに受けている福島の子ども達の尊厳を回復し、夢と希望を与えることができるのではないかという思いから、エル・システマジャパンは、子どもオーケストラ設立のための支援を、福島県相馬市から始め、将来的には、日本各地に展開、その活動を通して、子どもたちが、より積極的に自己実現をはかり、社会のための行動を起こせるような環境を整備していく予定です。

寄付品の活用方法

皆様より寄贈いただいた楽器は、まずは相馬市で活動が始まっている子どもオーケストラ活動で使用されます。
当法人では、子どもオーケストラの展開を通じて相馬の全ての子ども達を支援していきます。

寄付可能な物品

バイオリン・ビオラ・チェロ・コントラバス
※バイオリンについては、1/4、1/2、3/4の分数サイズ、4/4のフルサイズをそれぞれ必要としています。
もちろん中古品も歓迎します。

受け付けていない物品

古くても構いませんが、修理が必要なものや付属品の欠品のあるもの、あるいは著しく汚れのあるものはご遠慮ください。

寄付に関する注意事項

付属品も必ず同梱のうえお送りください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人 聴導犬普及協会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

聴導犬の必要性を広く社会に啓発し、積極的な広報活動を行うと共に、良質な聴導犬を育成して聴覚障がい者に無償で貸与し、不安を抱える生活からの解放と社会参加の実現をもって聴覚障がい者福祉の増進に寄与します。
現在現役で働いている聴導犬は全国で42頭しかいません。
そのうち、当協会から卒業した聴導犬は現役で5頭です。※通算で21頭となります。

寄付品の活用方法

【犬の日用品】聴導犬PR犬や候補犬が使用します。
期間限定で募集する犬用タオルの活用方法
バスタオル:シャンプーの際や、ハウス内で快適に過ごすための敷きもとのしておトイレ後の足ふきマットとして使用されます。
フェイスタオル:外出前後に体を拭く、加工して犬用のおもちゃハウス等の掃除で使用されます。
ハンドタオル:外出先や帰所時に、足を拭くために使用されます。
業務の効率化のために、なるべく洗濯せずに、使い捨ての状態で使用しています。
そのため、使用済みのタオルでも構いません
新品のタオルに関しましては、人用として手拭き等で使用したのち犬用として使用させていただきます。
【はがきや未使用テレカ】広報活動のためのパンフレットや聴導犬給付のための資料郵送費・通信費あるいは現金化することで候補犬の育成費用や医療費、協会の活動費等に利用させていただきます。
※そのほか施設内で利用したり、現金化して聴導犬の育成や当協会の活動費に充当させていただきます。

寄付可能な物品

●聴導犬PR犬や候補犬の日用品のご寄付をお願いいたします。
候補犬&PR犬用タオル※期間限定
バスタオル、フェイスタオル、ハンドタオル(使用済みタオル可)

犬具(サイズ:中型犬以上・体重10キロ以上用)
リード・首輪・服・キャリーハウス・クレート
ケージ・ブラシ・爪切り等※中古品でもかまいません。
ペットシーツ
お金ではなく直接使用するもので援助したいとお考えの方はペットシーツの寄付で、聴導犬の育成に貢献してみませんか。
●切手ほか金券類全般
  使用済み切手、書き損じハガキ、未使用テレフォンカード
  未使用切手、はがき、テレカ、ビール券、商品券など
●文房具 新品のみ(黒ボールペン、付箋、コピー用紙A4、2つ穴ファイル)
●備品類 パソコン(windows7以降のもの中古可)、掃除機・電子レンジ(5年以内のものに限ります)
※貴金属やブランド品などをお送りくださる方もいらっしゃいますが、現金化できるものであれば大歓迎です。詳細はお問い合わせください。

受け付けていない物品

※ハンカチやバンダナ等は、現在使用する予定がありません。
また、シーツや毛布等も、時期的に使用しませんので、送付しないようにお願いいたします。
※使用途中・使用済みのテレフォンカード・パスネット等は受け付けておりません。
※使用済み切手は周囲0.5〜1cm 残して切り取って送ってください。

寄付に関する注意事項

ハウス・クレート等をお送りいただく場合は、お手数ですが協会まで事前にご連絡をお願いいたします。
尚、聴導犬普及・育成のために、ご寄付いただいた品物の一部はオークションに出品したり、フリーマーケットで販売するなどして現金化して聴導犬の育成や協会の活動費として使用させていただきます。あらかじめご了承ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

認定特定非営利活動法人
日本救援衣料センター(JRCC)

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

1982年の設立より、世界各地の難民や避難民、被災者などを対象に衣料品の寄贈を行っています。
アフリカ 合計28ヶ国  175回  2,610.6 トン
その他国 合計51ヶ国  461回  8,255.4トン
総合計 79ヶ国  636 回  10,866.0トン
2012年 寄贈済合計 15回 11ヶ国 313トン※11/6現在

寄付品の活用方法

ご寄付いただいた衣料品は、世界各地の受入団体と協力して難民や、避難民、被災者などに寄贈されます。
今年度受入団体 UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)、(NGO)Initiative 4 Hope / ラオス赤十字社・ポンサリー県支部、モンゴル日本白樺協会、モンゴル国立子供芸術センター、モンゴルゴビ開発基金など

寄付可能な物品

【新品】下着、靴下、パジャマ、タオル、タオルジャケット、シーツ
【洗濯済みでシミや傷みのないもの】毛布、ズボン、ジーンズ、Tシャツ、ポロシャツ、Yシャツ、トレーナー、セーター、ブラウス、カーディガン、ジャンパー、オーバーコート
企業制服はブラウス、カーディガン、新品作業着のみ受付
子供服は身長80cm用以上の上下に分かれた物から受付。(品目は大人同様)

受け付けていない物品

スーツのジャケット、ブレザージャケット、スカート、ワンピース、和服、ベビー服、ベビー用品、ふとん、小物類(ネクタイ、ベルト、帽子、手袋、マフラー)、くつ、かばん、雑貨、文具、食品

寄付に関する注意事項

住所氏名を明記の上、オークションゆうパックでお送りください。
※毛布のみまたは多量新品衣類のみ、また50箱以上の場合のみ、事前にご連絡ください。

●海外輸送費にご協力ください!
頂いた寄附金が海外衣料支援に不可欠な海外輸送費や仕分け・梱包・一時保管等に充てられます。
衣類をお送り頂きましたら、約1ヶ月後に振込用紙が届きますので、海外輸送費のご協力(衣料品10kg迄につき、1,500円)のお振込を、お願い致します。
振込口座等はこちらをご確認ください。
衣料品のご寄贈とあわせて寄附金についてもご理解の上、ご協力を是非ともお願いします。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

認定特定非営利活動法人
ブリッジ エーシア ジャパン

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

ブリッジ エーシア ジャパン(BAJ)はミャンマーとベトナムで国際協力活動を行う認定NPO法人です。
BAJの活動は地域住民と話し合いながら進め、住民が自立して運営できるように支援をしています。
●ミャンマーでは
 ・橋や学校を建て、車や機械を直しています
 ・女性への職業訓練を通し、家庭の収入向上を支援しています
 ・井戸を掘り、古いものを修繕しています
●ベトナムでは
 ・子どもたちの教育を支援しています
 ・農家と子どもたちと共に環境問題に取り組んでいます

寄付品の活用方法

集まった古着はリサイクル業者に買い取られ、その収益はミャンマー、ベトナムでの支援活動にあてられます。
古着は海外(東南アジア・中東・アフリカ等)に送られ、再利用されます。

寄付可能な物品

●衣類であれば、殆どのものがお受けできます。(中古・新品)
●夏服、冬服、大人用、子供用も問いません。
●靴下、靴(革靴、運動靴)、毛布、バスマット、シートなどもOKです。
⇒古着リサイクルプログラム「フルクル」について、詳し くはこちら

受け付けていない物品

●制服、学生服、作業服、着物、下着(中古)
●社名や学校名が入ったもの
●布団、まくら等の綿が入っているもの
●雑巾、毛糸、ひも、ハンガー

寄付に関する注意事項

・送料はご負担いただきますようお願いします。
・古着は必ずBAJ倉庫にお送りください。東京事務所にお送りいただいた場合は返送させていただくことがありますのでご注意ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ ジャパン

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

本財団は、困難な病気を患っている児童及びその家族を支援するため、 必要とされている医療施設の近くに病気の子供とその家族が安価で利用できる滞在施設ドナルド・マクドナルド・ハウスを設置、運営しています。
私たちのミッションは入院している子どもとその家族がよりよい生活をおくれるようにサポートすることです。
1) 福祉、医療分野等で活動するボランティアへの助成
2) ボランティア育成のための国際交流や国内外研修の実施
3) ボランティア活動を振興するための普及啓発活動として情報誌の発刊
4) 滞在施設「ドナルド・マクドナルド・ハウス」の設置、運営などソフトとハード両面での支援

現在のハウス数8 これまで延べ21,000家族以上がご利用されています。

寄付品の活用方法

たくさんの方が滞在するハウスでは、日常的な備品の寄付をお願いしています。
お送りいただいた品物は、ハウスの利用者が使用します。

寄付可能な物品

たくさんの方が滞在するハウスでは、日常的な備品の寄付をお願いしています。
WISH LISTをご覧の上、もし、ご提供いただける品物がありましたら、直接各ハウスにお問い合わせください。
⇒WISH LISTはこちら

受け付けていない物品

【各施設共通】
文房具、タオル、毛布は新品のものに限ります。
食品は賞味期限が3週間以上残っているものに限ります。
家電製品は使用期間が5年以内のものに限ります。

寄付に関する注意事項

各ハウスごとに受入品目が異なりますので、WISHリストをよくご覧のうえ直接各施設にお送りください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

NPO 青少年自立援助センター ブルーム

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

基本的社会生活自立支援の活動内容
不登校・ひきこもり・ニート・若年無業者等の諸問題を抱える青少年を対象に、共同生活・通所事業
(居場所・フリースクール・フリースペース)、相談、家庭訪問、就労支援、自立塾サポート、高卒資格取得・学習支援を行っています。
1.基本的な生活訓練
2.自立支援
3.就労・職業の基礎訓練と技術習得(ワークステイ)・畑作業・町の美化清掃
4.町の事業主さん・商店さんのもとで職業体験(オプション)
5.高卒資格取得(代々木高校)サテライト教室、学習支援
6.他イベント

寄付品の活用方法

オークション等を通じて販売を行い、売上は当法人の活動資金となります。
オークションの出品作業、落札者様とのやりとり、梱包発送作業なども就労支援(自立支援活動)のひとつとなっています。

寄付可能な物品

金券、一般不用品(再販可能な品物)

◎受け入れ可能な古本
(本の裏カバーにISBN番号の記載がある本に限ります。)
単行本、文庫、新書、マンガ、各種専門書、外国書籍
◎楽器(クラシック・フォーク・エレキギター、アンプ、ミキサー、ピアノ、電子ピアノ、ドラム、電子ドラム、太鼓、法螺貝等)
◎切手ほか金券類全般
書き損じハガキ、未使用切手、はがき、未使用テレフォンカード、図書券、ビール券、商品券、宝くじなど ◎事務用品 付箋、コピー用紙(A4新品・裏紙)、PPC用紙、封筒角2(新品・印刷内容変更等で不要になった封筒)
のりなどの消耗品、タックシール、CD、DVD、BD、インスタントコーヒー等
◎一般日用品
ゲームソフト、贈答品、ギフト品、浴用石けん(シャンプー・リンス・ボディソープ)
洗剤(洗濯・キッチン・トイレ・掃除用)、入浴剤等

受け付けていない物品

再販できないものはご遠慮ください。
使いかけ・汚れている・価値のない物
×受け入れ不可能な古本
・著しく汚れている本や書き込みが多い本、雑誌類、破れている本、アダルト等倫理的問題のある本

寄付に関する注意事項

・お送りいただく場合は、お手数ですが事務局まで事前にメールにてご連絡・ご確認をお願いいたします。
(メールに商品の写真を添付していただけると助かります。)

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

公益財団法人大阪YWCA

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

キリスト教を基盤に、世界中の女性が言語や文化の壁を越えて力を合わせ、女性の社会参画を進め、人権や健康や環境が守られる平和な世界の実現を目指す国際NGOです。
女性支援事業としてのDV被害女性自立支援施設(ステップハウス)運営をはじめ子ども・子育て支援事業、平和と環境を守る事業、人材育成・研修センター事業、国際交流事業などを行っています。

寄付品の活用方法

広報活動のためのパンフレットや資料郵送費・通信費として、あるいは現金化して活動費として利用します。
食料品や生活品は、DV被害女性自立支援施設(ステップハウス)で使用します。

寄付可能な物品

●ハガキ、切手、商品券: ハガキ(書き損じ又は未使用)、年賀状、切手、商品券など
●生活品: 洗剤、石鹸、シャンプー、リンス、トイレットペーパー、ティッシュ、タオル、シーツなど
●食料品: お米(お米券)、お茶、紅茶、コーヒー、缶詰、レトルト食品、調味料など

受け付けていない物品

賞味期限が3週間未満の食品はご遠慮ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

地球ECO運動市民の会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

地球・環境・未来の子どもたちへ

■身近な生活環境や地球にやさしいエコ・リサイクル活動を積極的に行い、活動を通じてリサイクルの大切さを皆さんに伝えていきます!
■主に、チャリティー・フリーマーケット/地域バザーなどの主催・参加出店を通じて様々な人々・場所・各地域に貢献します!
■まずは日本国内の両親と生活ができない子どもたち児童養護施設への支援活動を行います!
■地球の未来を担う子どもたちへ私たちは何ができるのかを考え『全国の児童養護施設に寄付を!』スローガンに活動していきます!

寄付品の活用方法

●当会主催イベントでの販売や無料配布
●児童養護施設への衣類・おもちゃ・文房具の寄付
●児童養護施設への販売収益金の寄付
●チャリティーオークションへの玩具ぬいぐるみ・雑貨の寄付
●ホームレス生活の方への衣類寄付
などの地域活動にも役立たせていただきますので、ご協力宜しくお願いします!

寄付可能な物品

中古CD・レコード・ゲームソフト/本(絵本・教材・単行本・漫画本など)/文房具/スポーツ用品/楽器/衣類/その他:ハンドメイド品・ぬいぐるみ・おもちゃ
※子ども用品に限らず物品はなんでもかまいません。18歳までのこども達が施設で生活しているので成人用衣類も助かります。

受け付けていない物品

衣類はシミ・汚れ・破れ・壊れがあるものはご遠慮下さい。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人
行徳野鳥観察舎友の会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

行徳野鳥観察舎友の会は、「よみがえれ新浜(しんはま)」を合い言葉に、千葉県市川市行徳地区を中心に活動中。
水鳥をはじめとするいろいろな生きものがすみやすい湿地環境の復元をめざして活動しています。
具体的な活動の主なものは以下のとおりです。
・自然観察会開催
・行徳鳥獣保護区管理運営
・傷病鳥救護
・行徳野鳥観察舎管理運営

寄付品の活用方法

埋立地に出来上がった自然環境や飛来する野鳥たちの姿を多くの人に体験してもらうため、観察会や保護区の維持管理作業に必要な物品を募集いたします。

寄付可能な物品

●長靴、ウェーダー、胴長(穴のあいていないもの)
●双眼鏡や望遠鏡等観察用具
●野鳥や植物の調査に使える用具

受け付けていない物品

●天体望遠鏡
●生物
●虫かごや水槽

寄付に関する注意事項

・送料はご負担いただきますようお願いいたします。
・事前にご連絡いただけるとありがたいです。
・物品の状態によっては使用せず処分させていただくことがございます。あらかじめご了承ください。
・傷病鳥救護活動に関する物品送付希望の場合は事前にお問い合わせ下さい。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人 ADRA Japan

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

国際協力事業として、アジア、アフリカ、中南米に駐在員を派遣し、現地のニーズに応える活動を継続しています。同時に、ADRAの国際的なネットワークを生かし、自然災害などによる緊急の支援ニーズにも対応しています。また、日本国内における災害の被災者支援と減災活動にも尽力しています。
さらに、人材育成事業として、インターンの受け入れや、講師派遣、事業地へのボランティア派遣、学校訪問等に取り組んでいます。
また、広報・啓発活動として、機関紙並びにメールマガジンの発行やSNSを通じた情報発信、イベントへの参加、事業報告会の実施等を行なっています。
活動地域は東日本、南スーダン、アフガニスタン、ネパール、ラオス、ペルー、ジンバブエ、ハイチ、チリ、日本国内など。

寄付品の活用方法

自宅や会社の引き出しに眠っている書き損じハガキ、金券、商品券などはありませんか?
書き損じハガキや使わなくなった商品券で、簡単に国際協力ができるのをご存知ですか?
ADRA Japanは、寄付していただいた書き損じハガキなどを、寄付金として有効に活用させていただきます。 ぜひADRA Japan宛にお送りください。

寄付可能な物品

●書き損じハガキ
●未使用のハガキや切手
●デパートなどの商品券
●お米券などの金券

受け付けていない物品

●投函済みのハガキ
●使用済みの切手
●外国切手
●汚れのひどい商品券や金券
●使用不可能な商品券や金券(すでに流通していないものなど)

寄付に関する注意事項

送れない物に記載した品物は、送っていただいてもADRA Japanでは有効活用ができませんので、ご了承ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

公益財団法人東京YWCA

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

YWCA(ワイ・ダブリュー・シー・エー/Young Women's Christian Association)は、キリスト教を基盤に、世界中の女性が言語や文化の壁を越えて力を合わせ、女性の社会参画を進め、人権や健康や環境が守られる平和な世界の実現を目指す国際NGOです。
東京YWCAは1905年の設立以来、世界のYWCAのなかの一つとして、青少年と女性にフォーカスし、その時代に必要とされることをボランティアとともにおこなっています。
東京YWCA被災者支援プロジェクトでは、2011年3月11日に発生した東日本大震災による被災者への支援を、東京YWCAの持つ専門性とネットワークを使って、中長期にわたっておこないます。
○放射線量の比較的高い地域に住む子どもたちと保護者のための転地保養プログラム
○被災地の子どものためのキャンプ
○被災地訪問
○被災地をわすれないためのプログラム

寄付品の活用方法

食品類は、東京YWCAの被災者支援事業のためのチャリティセールにおける販売、また切手や金券類は、活動に関する通信費に使ったりもしくは換金して活動資金の一助とします。

寄付可能な物品

●未使用の切手やはがき、書き損じはがきや商品券等金券類
●食品(レトルト食品や缶詰、乾麺あるいは調味料など)
 ※食品は賞味期限が半年以上残っているもの、常温で保存できるものに限ります。
 ※アルコール飲料は除く。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

NPO法人青年協議会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

青年協議会は、東日本大震災の影響で飼い主と一緒に暮らすことができなくなった被災犬・被災猫の保護活動に取り組むNPO法人です。当協議会では震災直後より、福島県相馬市に「犬の避難所」を設立し、述べ60頭以上の被災犬を保護してきました。
また、福島県の警戒区域に置き去りになった犬や猫の保護活動を行う複数のボランティア団体への支援にも取り組んでいます。

寄付品の活用方法

ドッグフードやキャットフードは被災犬の保護に活用します。
その他現金化できるものに関しては、現金化して当協議会の活動資金とさせていただきます。

寄付可能な物品

【ドッグフード、キャットフード】ドライ・ウェットフード(犬・猫用)、犬用猫用缶詰、犬用猫用総合栄養食など
【ご家庭・ご職場で不要になったもの】本、CD、DVD、ゲームソフト、古着、貴金属(アクセサリー)など
【切手ほか金券類全般】未使用切手、はがき、テレカ、ビール券、商品券、未使用テレフォンカードなど
その他、現金化できるものであれば広く募集させていただいております。

受け付けていない物品

上記に記載のない物

寄付に関する注意事項

ご家庭やご職場で眠っている古本、CD、ゲームソフト等をお譲りください。
皆様の『ちょっと』で活動を継続することができます。どうかご協力お願いします。
※上記に記載のない物で寄付を希望される品物がありましたら、お問い合わせください。
※物品の寄付について詳しくはこちらをご確認ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人 シャプラニール=市民による海外協力の会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

「特定非営利活動法人シャプラニール=市民による海外協力の会」(シャプラニール)とは、1972年に設立された、特定の宗教、政治、企業、団体には属さない、日本の国際協力NGO(Non-Governmental-Organization)です。
私たちは、南北問題に象徴される現代社会のさまざまな問題、とりわけ南アジアの貧しい人々の生活上の問題解決に向けた活動を、現地と日本国内で行い、「すべての人々がもつ豊かな可能性が開花する社会の実現」を目指して、活動しています。
シャプラニールとは、私たちの活動の原点であるバングラデシュの言葉・ベンガル語で、「睡蓮の家」という意味です。
シャプラ(睡蓮)は、バングラデシュの国花にもなっています。

寄付品の活用方法

ステナイ生活は、不要品を捨てずに国際協力へ活かす新しいライフスタイルです。
寄贈品は専門業者で換金し、家事使用人として働く少女たちの支援等に役立てられます。
たとえば・・・
■使用済みテレホンカード50枚(約100円)で、絵本を2冊買うことができます。
■書き損じはがき10枚(約400円)で、少女たちに読み書きの授業が一回開催できます。
■書き損じはがき25枚(約1,000円)で、少女が新しい料理を楽しみながら覚えられる料理教室1回分の食材を買うことができます。
■金券5,000円分で、少女たちの雇い主へ子どもの権利について考えてもらうワークショップを1回開催することができます。

寄付可能な物品

寄付になるものの詳細や送り方は、それぞれのページでご確認ください。
はがき(書き損じ・未投函)
切手(未使用・使用済み)
テレフォンカード
トレーディングカード(遊戯王、デュエル・マスターズ、ヴァンガードに限る)
金券
使用済みディズニーランドパスポート
外貨紙幣

受け付けていない物品

文房具や衣類など、上記に記載のない物は受付けておりません。
詳しくはこちらでご確認ください。

寄付に関する注意事項

ステナイ生活は身近に始められる国際協力です。
皆様のご寄付はバングラデシュで家事使用人として働く少女たちの支援活動や、ネパールでの児童労働防止活動等に役立てられます。
活動内容や物品の寄付について詳しくはこちらをご確認ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

一般社団法人札幌YWCA

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

日本YWCAは、1905年に創立され、現在全国26地域、道内では函館・札幌・釧路にYWCAがあり、独自の活動を展開しています。
札幌YWCAは、1950年以来、青少年の育成、平和への取り組みなど、その時代に札幌で必要とされる活動を展開してきました。
各種講座の運営(フォローアップスクールなど)、フェアトレード商品の販売、チャリティバザー、チャリティコンサートこれら収益金はYWCAの青年活動や福祉活動に用いたり、他団体への寄付することもあります。

寄付品の活用方法

チャリティーバザーは6月29日(土)に、チャリティーコンサートは冬(クリスマス)に実施します。 収益は「イラクの子どもたち」・「養護施設・富良野国の子寮の子どもたち」の支援、「札幌YWCAの福祉活動・青少年活動」に活用します。
その他現金化できるものに関しては、現金化して当法人の活動資金とさせていただきます。

寄付可能な物品

【ご家庭・ご職場で不要になったもの】
 ●食料品(調味料・乾物・缶詰)
 ●お家で眠っているいただき物(新品の食器やタオル)など
 ●新品の衣料(特に子ども服)
【切手ほか金券類全般】
 未使用切手、はがき、テレカ、ビール券、商品券、未使用テレフォンカードなど
その他、現金化できるものであれば広く募集させていただいております。

受け付けていない物品

上記に記載のない物

寄付に関する注意事項

上記に記載のない物で寄付を希望される品物がありましたら、お問い合わせください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

一般財団法人名古屋YWCA

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

YWCAはキリスト教を基盤に、世界中の女性が言語や文化の壁を越えて力を合わせ、女性の社会参画を進め、人権や健康や環境が守られる平和な世界の実現を目指す国際NGO・非営利団体です。女性が中心となって活動・運営しています。
名古屋YWCAでは、平和、国際、女性、青少年、福祉、東日本大震災被災者支援等の活動をしています。

中でも以下の活動にぜひご協力をお願いします。
・ホームレスの方たちへ毎週、40食ほどの食事提供と日用品の提供のために
・夏休みに被災地の福島の親子を招待し、名古屋で保養・リフレッシュプログラムをするために
・福島県新地町の小学生への心のケアのために
・DV(夫・恋人からの暴力)を受けた女性と子どもたちの回復プログラムのために
・女性の就労支援のために

寄付品の活用方法

広報活動のためのパンフレットや資料郵送費・通信費として、あるいは現金化して東日本大震災被災者支援プログラム等の活動費として利用します。
また、食材や日用品は、ホームレス支援、DV被害者支援として利用、洋服は就労支援として利用させていただきます。

寄付可能な物品

●女性用の就職面接用スーツ、フォーマルスーツ、パンプス、バッグ *新品同様・クリーニング済みのもの
●書き損じ、逆さまに印刷してしまったハガキ、使わないで余ってしまった年賀状や未使用の切手、商品券
●食品(お米、缶詰、レトルト食品、調味料、乾物、お茶)*原則、賞味期限1カ月以上あるもの
●新品の日用品(石鹸、洗剤、タオル、シーツなど)

受け付けていない物品

賞味期限が1カ月未満のもの

寄付に関する注意事項

事前にご連絡いただけるとありがたいです(受け取る準備のため)。送料はご負担いただけますようお願いします。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人
ピースウィンズ ・ジャパン

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

ピースウィンズ・ジャパン(PWJ)は、紛争や災害、貧困などの脅威にさらされている人びとに対して支援活動を行うNGO (Non−Governmental Organization = 非政府組織)です。
日本に本部を置き、これまで世界26の国と地域で活動してきました。

●スピーディかつ大規模に
紛争や自然災害では多くの命が危険にさらされるため、水・テント・食糧などをいち早く大量に届けることが重要です。PWJはこれまでの経験とネットワークを駆使して物資を調達・輸送しています。
●支援が届きにくい場所で
治安が悪い、アクセスが難しいなどの理由で、他の援助機関の支援が届きにくい地域にこそ、支援を必要としている人がいます。 PWJは安全を確保し、確実に支援を届けています。
●現地主義
配布物資の調達は、できるだけ現地で行います。現場での活動においては、地元の人びとの参画を促し、支援終了後に自立できるよう、彼らの能力強化につながる研修やワークショップを開催しています。

寄付品の活用方法

ハガキや切手を交換して得た資金をPWJの国際支援活動に活用致します。

寄付可能な物品

書き損じや未使用の「官製ハガキ」および「切手」を回収しています。
少量でも、どんなに古いものでも結構です。

受け付けていない物品

「官製ハガキ」「切手」以外の物品

寄付に関する注意事項

PWJの東京事務所までお送りください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

認定NPO法人 地球市民の会

⇒詳しくはこちら

活動内容

地球市民の会は、九州・佐賀県で1983年に生まれた国際協力・国際交流・地域づくりのNGOです。
子ども達の笑顔のため、地域のために30年間活動を続けています。

【国際協力】
●ミャンマー〜環境保護・農業・教育面で支援しています〜
小中学校や保育園の建設、農業指導・研修の実施、環境保全活動
●タイ〜貧しい地域の子ども達への教育支援をしています〜
中学生〜高校生への奨学金、図書館作りなどの教育改善プロジェクト
●スリランカ〜日本とスリランカの架け橋になるよう活動しています〜
女子高校生への奨学金、招へい事業
【国際交流】
・中国・韓国との学生交流
【国内事業】
・中山間地の活性化事業
【地域共感教育】
・小学校〜高校でのゲストティーチャー
・各セミナーの講師派遣など

寄付品の活用方法

洋服などは、佐賀市内のチャリティショップ・フリマ等で販売させて頂きます。
ハガキや切手類、チャリティショップで得た収益は、アジアの子ども達に学ぶ喜びを届けるための資金に当てさせて頂きます。昨年度は、タイの子ども達に絵本を届けさせていただきました。

寄付可能な物品

【新品もしくはそれと同等のもの】婦人服・子ども服・バッグ・靴・財布・帽子
ブランド品に関しましては、多少傷みがあっても受け付けております。
使用した服に関しましては、クリーニングもしくは洗濯済みのものをお願い致します。
【他】書き損じハガキ・古切手・未使用切手

受け付けていない物品

洋服やバッグなどは、、国内のチャリティショップで販売させて頂くため、しみや虫食いのある物等はご遠慮頂きます。
紳士服・制服やジャージ等上記に記載のないものはお受付できませんので、ご了承ください。

寄付に関する注意事項

古切手は5mm以上残して切り抜いてください。
消印があっても構いません。
詳しくはこちらをご覧ください。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人 Class for Everyone

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

日本で使われなくなったパソコンを個人や企業などから集め、途上国の貧困層にこれらを活用した教育・就業機会を創出する活動を行っています。
2012年2月より活動を始め、これまでに約450台のパソコンを日本で集めてガーナ、タンザニア、ラオス、カンボジア、など計9カ国21地域の学校やNGOへ届けた実績があります。
また、1台のパソコンで創出できる機会の可能性を追求するために、フィリピンのスラム街現地NGOや日系企業と協働して教育・就業支援事業を展開し、ローカルなモデル作りを行っています。
自営業者の黒字化支援や子どもたちのICTスキルアップなどを通して、貧困層の人々に対し「まなぶことの楽しさを通じたより良く生きるための機会」を作れるよう活動を推進しています。

寄付品の活用方法

身の回りに使用していないパソコンはありませんか?
私たちは多くのパソコンを色々な国へ送ることのできるパイプを持っていますが、パソコンを寄付するという1つのアクションで皆さんにも途上国と関わる機会を提供したいと考えています。
また、途上国の発展と先進国のムダの削減に寄与することで持続可能な活動を目指しています。
パソコンのデータ消去につきましては、私たちが提携する団体が安全かつ確実に行うことができ、必要であればデータ消去証明書を発行することも可能です。
あなたの中古PCを、途上国の多くの人々の宝物にしてみませんか。

寄付可能な物品

対象のパソコンについて
寄付していただきたいパソコンの基準は以下の通りです。
電源が入り起動できるもの
OSがWindowsXP以降のバーションのもの
ハードディスク60GB以上、メモリ1GB以上
できればノートパソコンか軽いデスクトップ型
もしご不明な点がございましたらご連絡ください。

受け付けていない物品

パソコン以外の物品

寄付に関する注意事項

海外への輸送費に協力をお願い致します。
パソコン1台を海外へ輸送するにあたりまして、輸送費と関税で約3000円ほどかかります。
現地へパソコンが届きましたら皆様へご報告いたしますので、その際に上記のお金を寄付していただけると幸いです。宜しくお願い致します。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

公益財団法人 東日本盲導犬協会

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

設立以来、良質な盲導犬を育成し、視覚障害者がより豊かに、自分らしく生活できるよう支援することを目的とし活動しております。
平成26年には設立から40周年を迎え、盲導犬はこれまでに、259頭貸与して参りました。
栃木県内はもとより、北は山形県から南は三重県まで、広範囲に渡り、視覚障害者へ盲導犬を無償で貸与しているほか、白杖歩行の訪問指導、生活訓練、啓発活動なども行っており、きめ細かなユーザーサービス、「盲導犬ユーザーに笑顔を!」をモットーに、視覚障害者の自立支援と社会参加に貢献しています。

寄付品の活用方法

運営の約9割がご寄付で成り立っている当協会では、皆さまからの物品寄付を大変有効に活用させて頂いております。
洗剤等、生活用品、事務用品、未使用テレホンカードや未使用切手、ハガキ(書き損じ可)は当協会にて使用し活用させていただきます。
また、未使用の物であればバザー用品として出店し、バザーの売上はご寄付として役立てさせて頂いております。
不要になった身近な物でも、盲導犬育成のために活用させていただけます。ご協力を宜しくお願いいたします。

寄付可能な物品

【バザー販売商品として】未使用の物
【事務用品として】コピー用紙、テープ、のり等一般事務処理に必要な物、デジタルカメラ、プリンター
【運営の助けとして】書き損じハガキや未使用のハガキ・切手(協会通信費として活用しています。)
【未使用のテレホンカード】完全なる未使用のものに限り募集いたします。(協会通話料として活用しています。)
【犬の育成のため】洗剤類・生活用品 ・・・訓練犬のからだを拭いたタオルの洗濯や食器を洗う洗剤。
その他、クレンザー、ハンドソープ等日用品類、蚊取線香、犬服生地(犬服に使用する生地)

受け付けていない物品

食料品・古着・使用済みタオル・布団・シーツ・カーペット・カーテンなど布類

寄付に関する注意事項

物によっては、数が集まり次第募集停止とさせていただく場合も御座いますので、お送り頂く前に予めご連絡を頂ければ幸いです。
なお、ご支援いただいた方につきましては、当協会会報誌へのご芳名や関連イベント等のご案内をさせていただきますので、ご都合のある方はご一報いただけますようお願い申し上げます。
生活用品や事務用品等、協会で使い切れなかった寄付品は、バザーにて販売させて頂く場合がございますがご了承ください。
盲導犬実働数1,013頭(H25.3月末現在)に対し、盲導犬を希望されている視覚障害者は約3,500人。盲導犬は、まだまだ足りていないのが現状です。
多くの方のご理解・ご支援をよろしくお願い申し上げます。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

団体名

特定非営利活動法人 Class for Everyone

⇒詳しくはこちら  ⇒ご連絡はこちら

活動内容

日本で使われなくなったパソコンを個人や企業などから集め、途上国の貧困層にこれらを活用した教育・就業機会を創出する活動を行っています。
2012年2月より活動を始め、これまでに約450台のパソコンを日本で集めてガーナ、タンザニア、ラオス、カンボジア、など計9カ国21地域の学校やNGOへ届けた実績があります。
また、1台のパソコンで創出できる機会の可能性を追求するために、フィリピンのスラム街現地NGOや日系企業と協働して教育・就業支援事業を展開し、ローカルなモデル作りを行っています。
自営業者の黒字化支援や子どもたちのICTスキルアップなどを通して、貧困層の人々に対し「まなぶことの楽しさを通じたより良く生きるための機会」を作れるよう活動を推進しています。

寄付品の活用方法

身の回りに使用していないパソコンはありませんか?
私たちは多くのパソコンを色々な国へ送ることのできるパイプを持っていますが、パソコンを寄付するという1つのアクションで皆さんにも途上国と関わる機会を提供したいと考えています。
また、途上国の発展と先進国のムダの削減に寄与することで持続可能な活動を目指しています。
パソコンのデータ消去につきましては、私たちが提携する団体が安全かつ確実に行うことができ、必要であればデータ消去証明書を発行することも可能です。
あなたの中古PCを、途上国の多くの人々の宝物にしてみませんか。

寄付可能な物品

対象のパソコンについて
寄付していただきたいパソコンの基準は以下の通りです。
電源が入り起動できるもの
OSがWindowsXP以降のバーションのもの
ハードディスク60GB以上、メモリ1GB以上
できればノートパソコンか軽いデスクトップ型
もしご不明な点がございましたらご連絡ください。

受け付けていない物品

パソコン以外の物品

寄付に関する注意事項

海外への輸送費に協力をお願い致します。
パソコン1台を海外へ輸送するにあたりまして、輸送費と関税で約3000円ほどかかります。
現地へパソコンが届きましたら皆様へご報告いたしますので、その際に上記のお金を寄付していただけると幸いです。宜しくお願い致します。

オークションゆうパック申込画面が表示されます。

現在掲載中の団体

オークションゆうパックについて


オークションゆうパックで寄付をしよう-【楽天オークション】